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	<title>MIKIO ARIGA &#124; PHOTOGRAPHY - 有賀 幹夫 -</title>
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	<description>MIKIO ARIGA &#124; PHOTOGRAPHY - 有賀 幹夫 -</description>
	<lastBuildDate>Thu, 11 Mar 2010 20:47:58 +0000</lastBuildDate>
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		<title>my『COMPLETE SICKS』days　は今も続く</title>
		<description><![CDATA[いよいよ清志郎さん写真展準備の追い込みの日々でありますが、
久しぶりに吉井和哉さんとメールのやり取りをさせて頂きました。
いや、ちょっとしたことなのですがなんだか嬉しかったです。
これは「MUSICA」編集長である鹿野淳さん＆Co.が５月に始めて開催する
フェス『ROCKS TOKYO』のイメージ・カットとして、
ブライトンのメリー・ゴーラウンドの写真使用希望の打診が
僕にきたことがそのきっかけです。
さっそくそのHP覗いてみると確かにタイポ（書体）はイギリスの遊園地っぽくて、
下地が白ではちょっと寂しい。
僕はもちろん喜んで、ということでTHE YELLOW MONKEYのオフィスである
BOWINMANさん、そして総合プロデュサーである吉井さんに使用承諾をして頂く、
というより仁義をきるという感覚でご連絡させてもらいました。
もちろんどちらも快く承諾して頂けました。
ブライトンのメリー・ゴーラウンドのカットはたくさんあるので、
いくつか渡して先方に選んでもらいました。
これまで未発表だったカットが採用されることになったので、
”これは未だSICKSの続きだなー（僕にとっては、ですよ）”と思いました。
いつからUPされるのかはわかりませんが、今後このフェスのHPなどチェキ
してみてください。
特定の方々にはある意味最新のSICKS体験でしょう？、、、って大げさか（笑）。
しかしこのメリー・ゴーラウンドのカット、当時ロケ地で入り込んで撮影したのは
おぼえていますが、それにしても多くあるなー、と思い、
頭のなかであの日を再現してみました。
そして辿り着いた結論、それはあの場所で撮影チームはかなりの時間
メンバー待ちだったからであります！
ブライトンでの最後のカットとなったあの場所の前にメンバーはロケバスに戻って
着替えだったのですがこれが長い、長い、、、
ちょっと（だけ、、、笑）イライラしていたあの待ち時間
までしっかり思い出しましたよ！
それであんだけメリー・ゴーラウンドばっかり撮っていたんだ、と。
それがこーして今フェスの大事なイメージ・カットとしての使用リクエストが来たわけで
そうやって考えると人生って面白いものですね（ってそこまで飛躍するのかー！）。
ロケバスからメリー・ゴーラウンドまでのメンバーの移動は『COMPLETE SICKS』
のDVDのとても重要なシーンに使われていて、
そのあまりに美しい情景に僕でさえ泣きそうになります（というより泣いた）。
ところで吉井さんによると最近はジミー・ロジャースを聴いている、とのこと。
おおっ、Chicago Bluesのシブいギター弾き（僕世代はブルースのギタリストをこー言う）
ではないですか！！！
こんなところでなんですが、吉井さんぜひHubert Sumlinもチェキしてみてください。
このギタリストはWOULIN`WOLFのバックを長年務めていたサイドマン。
しかしその音はスゴいですよーーー
Jimmy Pageがもっとも影響（ロカビリー・ギタリストなどを除き）
を受けたという。
僕はブルースと言えばヒューバートのギターが１番好きです。
ということで相変わらず（ブルースも語らせると）生意気なワタクシですが、
今後もよろしくおねがいします。
そしてこれを読んでくれているTYMのファンの方も是非清志郎さん展も
覗きにきてくれると嬉しいです。
大阪も東京もけっこう会場にいますので見かけたら声かけて下さいねーーー
（THE BLUE HEARTSのファン=青心会もなーーー）って誘導？
いやいや、清志郎さんは日本のROCKの原点であり宝石ですから！
（ちょっとHEESEYさんっぽい展開かな？、影響受けているということです！）
]]></description>
		<link>http://mikioariga.jp/list/blog/2552/</link>
			</item>
	<item>
		<title>NAUGHTY BOY 東京展決定！</title>
		<description><![CDATA[
ついに発表となりました。
０５／０６（木）〜０５／１１（火）
東急百貨店本店（渋谷）にて、、、
詳細はまた追って、、、
前売りチケット発売日等は来週初旬までに確定いたします。
皆様よろしくお願い致します！
注ー画像は東京展のキービジュアルです。文字要素はまだ最終確定ではありません。
]]></description>
		<link>http://mikioariga.jp/list/blog/2542/</link>
			</item>
	<item>
		<title>THE BLUE HEARTS  on TV</title>
		<description><![CDATA[

発表でーす。
写真で参加しましたが、これはスゴイDVDですーーー、、、
詳しくは各サイトなどで調べてみて下さいねーーー、、、
アー写になった４cのバンド・カットは｀９０年撮影、って
２０年前かよーーー、、、（汗）
現在僕自身のプロジェクトがあまりに作業的に架橋なので、
今後時間に余裕ができましたら僕が感動したこのDVD制作話しを書き込みます。
ちなみにこのDVD&#38;DVD BOX制作はいわゆる
文字間違いなどしがちな、某レコード会社ではなく
（僕は文字にはとても神経質なのです、不快感もたれてしまった方が
いるとしたらスミマセンです）、
メンバーと友人関係でもあるオフィスM４松本さんという方。
彼の情熱のおかげで実現化された企画ですので、
みんなそこんとこよろしく！
ps、松本さんがこの企画をメンバーにプレゼンしたのは３年前、
以来あらゆる素材の調査〜各方面への使用許可確認など制作にかかりっきり。
やっと６月の発売にまで至る、ということで、バンド結成２５周年という
今年のリリースとなったことは偶然だそうです。
でも追い風がふいているので、逆に良かったのではないかな、、、

注ー画像はオフィシャル・プレス資料から掲載いたしました


]]></description>
		<link>http://mikioariga.jp/list/blog/2492/</link>
			</item>
	<item>
		<title>曲間シリーズ4</title>
		<description><![CDATA[
いろいろあり精神的にちょっと疲れております、、、
しかーし昨夜は梶くんのTHUNDERBEATライブに顔だしました。
久しぶりの梶くんですが、やはり会わなかった長い年月感じなかった。
ドラムも歌う感じでムチャ楽しかった。
ライブ後に用事もあり（打ち合わせとも言える、、、フフフ、、、）、
話し込んでしまいました。
昔から人格者としての梶くんは有名で、僕にとってセラピーにもなりましたよ。
パワーもらえましたし、精神的に矯正もしてもらえたような感じでーす！
どうもありがとう、、、
もちろんブルハのことも話しの１部でしたが、昔はこーだったよねー、
みたいな方向性ではなく現在の立場から過去の経験をどう生かすか、みたいな。
また近いうちに会いましょー、ってこれバッカですね（笑）。
寂しいのかよ！みたいな、、、
その梶くんライブとタワー・レコード渋谷店で開催中の清志郎さん博覧会、
清志郎さんの分身ヒトハタウサギ（巨大だがハーフサイズ）入り口お出迎え
は昨日までだったので、お疲れさまでしたー！的に写真UPでーす。
改めて何とも言えないポップな作品、いや分身ですね！
そしてちょっとかっこ良い梶くんをどーぞ（梶くん照れるな！）。

]]></description>
		<link>http://mikioariga.jp/list/blog/2472/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ストーンズ武道館記念日である１０日に、、、</title>
		<description><![CDATA[いつも僕のブログに来てくれている方はなんとなく方向性は
つかめるのではないか？、と思いますが
今月１０日驚きのご報告を発表できることになりました
（この日の音楽系ニュースもチェキですよ！）。
僕の関わり方としてはあくまでお手伝い的なのですが、
それでも僕にしかできないぞ！的なポジション感で作業をしてきました。
マジで歴史的なプロジェクトに関われて最高です。
現段階ではあまりにそっけなくて申し訳ありませんが、５日後お楽しみに、、、
あーはやく発表したい、、、
ちなみに３月１０日は｀０３年ローリング・ストーンズが
最初で（今のところ）最後の壮絶な
武道館公演を行った日でもあります。
そして今日５日は清志郎さんデビュー４０年という記念日であり
（清志郎さんおめでとーーー！）、
傑作『Baby#1』発売日です。
タワー・レコード渋谷店１Fラウンジコーナーでは
『清志郎博覧会』が設置され盛り上がっているようです。
これは２２日までの予定ですが、早速僕は今日見にいきまーす。
写真展『NAUGHTY BOY』から特別に選ばれた３点の写真パネル
（って僕が選んだんですけどね、、、各方面と協議させて頂いた、ということです）
も展示されています。
RCサクセション時代｀８９年のライブ２点と
『COVERS』レコーディング時の清志郎さん。
１枚はかなりの大きさで迫力あると思うので、今からとても楽しみ。
ちなみにこれらの写真に加え、大阪展のポスターも展示されていますが、
東京展のインフォメーションを発表するにはこの博覧会、タワーさんが
僕に与えてくれたとても良いチャンスだったので
この機会に間に合わずとても残念、、、
新宿店では僕の数少ない友達高橋ROCK ME BABY登場のイベントが２１時から（笑）。
こちらも当然行きますよー。
ということでまたーーーー、、、
ps  ついにMITCH IKEDA兄貴のHP登場。
デザインがかっこ良すぎ、、、（汗）
でもあまりに最初からかっこ良いといろいろ今後の追加UPがたいへんかもよー、、、
なんて。
MITCHは文章も独特でとても面白いので今からとても楽しみです！
]]></description>
		<link>http://mikioariga.jp/list/blog/2452/</link>
			</item>
	<item>
		<title>曲間MC的内容３</title>
		<description><![CDATA[先日THE BLUE HEARTS 『ALL TIME SINGLES』ブックレット素晴らしい、と
書きましたが、、、残念ながら撤回せざるをえませんね。
随分誤表記のままで作ってしまったのネーーー、、、
ヒロトの曲の作者がマーシーってそれはないでしょーーー、、、
せっかく写真がんばったのになーーー、、、
と残念な気持ちです。
ところで今日はちょっと用事で河ちゃんと遅めのランチ。
久しぶりでしたが楽しかったなー。
あの時代に一緒に仕事させてもらった人たちはなんか同士感覚。
また会いましょー、、、
]]></description>
		<link>http://mikioariga.jp/list/blog/2444/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Hand of a R&amp;R Guitar God</title>
		<description><![CDATA[相変わらずMAXで作業中ですが、なぜかこーいう時に（かぎって）海外からの
僕の写真への使用希望メールが、、、
今回は全世界に系列をもつ(日本はk談社）アメリカの大手出版社のドイツ部門から。
僕のHPのphoto sample 『IORR』にてUPしているキースの手のカットへのリクエスト
（キースとは書いていないんですけども、わかりましたかーーー、、、ってわかるよね）。
関係ないかもしれませんが、ドイツはストーンズ〜キース・ファンが多い、
というので有名です。
ドイツに僕のおばさんが住んでいるのですが、キース・リチャーズの大きな写真展
のニュースを教えてもらったこともあります（１５年くらい前だったかな？、
[MAIN OFFENDER]ドイツ・ツアーの前後だったはず）。
僕の写真使用目的やはり本人が今関わっている自伝関連で、
これは出版社のカタログにイメージ・カットとして使用したい、とのこと。
どうもこの出版社で卸先の為にそれなりに立派なカタログ本を作る、とのことのようです。
カタログできたらおばさんのところにまずは送ってもらおう。
もしかしたら制作中の自伝にも載せたい、とのことでぜひ載せてほしいところです。
でもドイツ語はさすがに読めない、、、
なれない英語で慎重にやりとりしていましたが
（これはお互いさまでしょうが、最初はかなり相手を
疑いつつひとつひとつ確認しながら進めるので、結構疲れるんです）、
もろもろクリアーになり今週末に先方に送ることになりました。
ということでなんかここのところ回転が加速していていることは確かですね。
今はなんでもがんばって進めていきます！
]]></description>
		<link>http://mikioariga.jp/list/blog/2426/</link>
			</item>
	<item>
		<title>曲間MC的内容２</title>
		<description><![CDATA[これはブログであまり書くべき内容ではないのでしょうが、
あくまで僕の動きとして元THE BLUE HEARTSの河ちゃんと梶くんに近々
コンタクトをとり会うことになりそうです。
２人ともとてもとてもご無沙汰ですが、
ここのところまたブルハのナンバーに痺れたり（表現古っ！）映像観たりする
機会も多かったので、連絡するのがとても楽しみなのです。
２人ともきっとあまり変わっていないのだろうなー、、、
ということで『曲間MC的内容２』でした。
p.s.
先日述べた『ALL TIME SINGLES』ブックレットについて
本日リリースなので書いておきます。
ライナー・ノーツは有名な作家の方（あえてお名前は書かない方が
ネタバレもあり良いでしょうね）が書かれていまして、
この文が素晴らしいのです。
ライナー・ノーツの理想的な、、、
ブログ書くようになってから文章に対して前より気になるようになった
今日この頃。
]]></description>
		<link>http://mikioariga.jp/list/blog/2416/</link>
			</item>
	<item>
		<title>『Baby#1』をナンバー１に！！！</title>
		<description><![CDATA[忌野清志郎さん（のオフィス）公認プロジェクトでもある写真展作業中ですが、
このおかげでものすごーいアドバンテージを頂くことができました。
それは・・・清志郎さんの新作『Baby#１』の音源もらえたからです。
（もちろん完成品ではありませんよ、
おおくぼひさこさんの素晴らしい未発表写真ジャケで完成パッケージになるわけで、
嫌な言い方かもしれませんがこうなると商品としては無敵ですね！）
これがもう本当に素晴らしくて、、、
これは今回最終的にきれいな流れを持つアルバムとして統一され構成された
からでもあるのでしょう。
しかし僕もそれなりに清志郎さんファンであるとは思っていますが、いやー
８９年にこんなスゴイ音源録音していたなんてマジかよーーー、って思います。
（ファン・レベルでの僕が出てくるとちょっと言葉が荒くなるのですが、
ご了解ください）
完全な未発表ナンバーはアルバム・タイトルでもある「Baby#１」１曲なのですが、
後にRCサクセションなどでリテイクされた他の曲もやはりファースト・レコーディング
ならではな艶アリ感がビシバシで。
清志郎さんのルーツである
SOUL（「恩赦」「Like a Dream」）,
BLUES（「Young Blue」）、
そしてストーンズ・マナー全開でハイになっているバンドを、PUNK ROCKERが
いきなり乱入してきて乗っ取ってしまったような
ROCKN`ROLL PUNK(「KI・MA・GU・RE」）
などを軽くキメて（この段階で誰もついてこれないよね！）
さらにビートリッシュ
（これはちょっとオタクなはやり言葉で
ビートルズっぽい、って意味です、ってわかりますよね）
な「I Like You」「Baby#1」が。
このビートルズ・ティストというのもジョンやポールではなく、とてもジョージ的。
ジョージ的なナンバーはWILCO（大好きなバンド）の新作でもわかるように今
一番きているわけで、そう考えるとこの清志郎さんのアルバムも恐ろしいくらい
ジャストなんですよ。
私はとても耳が良いのでこのあたりのことを聞きとることができたわけでありますが、
是非皆様にもご理解いただきたいと力説したいのであります！
（何さまだ、俺は？）
素晴らしいナンバーやアルバムというのは個人的な衝撃度だけが大事なので、
売れる、売れないということは僕にとってあまり関係ないのですが、
この清志郎さんの新作はその内容のポップさもありチャートでトップになって
ほしい、と真剣に思いました。
（ちょっと韻をふんでみました、ここのところ撮影させていただいている
KREVAさんからの影響かな？）
僕のような立場の者が書くのはとてもおこがましいのですが、、、
でも祈りを込めて書かせてもらいます。
清志郎さんの素晴らしい新作『Baby#１』１位になってくれーーーー！！！
p.s.２０１０年発表の新作でのラスト・ナンバー「メルトダウン」は
もうSOUL、BLUES、ROCK、PUNKなど超えたKIYOSHIROというジャンルでしか
言い表せない名曲
(スピリチャルという意味ではVan Morrisonにも通じるようです)。
この新曲を今聴くと、、、、、
うまく表せないのですが、僕なりに言葉を探すと、、、、
ブルーにこんがらがってしまいます。
でも聴き終えた時にとても前向きな風が吹き抜けていくので
しっかりと歩いていこう、と強く思いました。
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		<link>http://mikioariga.jp/list/blog/2383/</link>
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	<item>
		<title>曲間MC的内容</title>
		<description><![CDATA[今回はちょっとタイトル的な内容です。
昨夜なにげにTVをつけたら、THE BLUE HEARTS特集番組が、、、
進行役のウドちゃんのバックには今回仕上げたB／Wのポスターがはってありました。
８７年秋セカンド・アルバム時のメンバー・カット。
そーいえばこのポスター届いていないなー、、、
出来てたんだー。
清志郎さんとはまた関わり感も別なのですが、ここのところの
THE BLUE HEARTS~清志郎さんという作業の日々には感慨深いものがあります。
どちらも自分の歴史的にはストーンズと関わる以前の出会い、、、
僕がめちゃ青二才（ブルハとかけている訳ではありません）の頃でして、
気持ちの方が圧倒的に先走り状態の日々。
でもなんていうか、新たにまとめる時期って来るものなのですね。
一人でやってきたこともあり、２０年前も昨日撮った写真も
僕にとっては同じなんです、って以前書きましたよね。
ただ時代を超えた普遍的な本物と関われたということはとても嬉しいということです。
話しは戻って『ALL TIME SINGLES』のサンプルは届きました。
ブックレットは自分で言うのもなんですが充実していますよ。
発売後に改めてブックレットの良さについて書き込みたいと思います。
今後も１０年、いや５年に一度くらいはブルハの波がくるのでは？
っていうか自然にそーいう流れへと続くのでしょう。
番組で流れた『情熱の薔薇』を聞いたら（見たら）そー思いました。
]]></description>
		<link>http://mikioariga.jp/list/blog/2368/</link>
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