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	<title>MIKIO ARIGA &#124; PHOTOGRAPHY - 有賀 幹夫 -</title>
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	<description>MIKIO ARIGA &#124; PHOTOGRAPHY - 有賀 幹夫 -</description>
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		<title>Aftermath  (7days)</title>
		<description><![CDATA[
If there is a God, please make us smile again,
so we can give a food to our own Dog.
Mikio/110318
LOVE&#38;PEACE!

]]></description>
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		<title>吉井和哉ショップ展示カット（後半）</title>
		<description><![CDATA[ということで吉井さんショップ展示カット続き〜いわゆる
キメの撮影カットが後半となりました。
いろいろ書きたい所ですがやっぱトークと文章は違いますね。
あえて細かく書くのは違うかも…。
今いろいろバタバタしているせいかも、スミマセン。
今後追記対応もしますので。
写真は上から
｀９８年「パンチドランカー・ツアー」京都ライブ終了直後
（TYMとしてのアー写）
｀０７年武道館ライブ開演直前（sg.「バッカ」別ジャケ）
｀０８年New Yorkロケ（al.「VOLT」アー写）
「VOLT」フォト・セッションからもう３年か…
そりゃそうだ、あの後写真集も２冊作ったし（「TYMと清志郎さん）
清志郎さん写真展も企画〜開催してるんだからそれくらい経つよな。
次の吉井さんとのセッションを楽しみにしながら日々精進しまーす！



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		<link>http://mikioariga.jp/list/blog/3500/</link>
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		<title>吉井和哉ショップ展示カット（前半）</title>
		<description><![CDATA[現在渋谷PARCO pt.3にて期間限定絶賛開店中の吉井和哉ショップ。
これは２年ぶりの傑作シングル「LOVE &#38;PEACE」連動もあり、
毎日大入りだそうで、企画会社担当の僕の古くからの友人金子さんも
驚いています…がこれは当然ですね！
つーか商品売れ行き大好評で追加補充かけないと、と焦っているようです（笑）。
まそれはそれ。
今回の企画の大きなコンテンツ要素としてMITCH IKEDAと
僕の写真パネルが展示されています。
これは吉井さんご本人によるセレクトなので僕自身いろいろ思うところも
あり感慨深いわけで。
そんな気持ちから先日勝手に手をあげてショップ内にてトークショー
をさせて頂きました。
いやつぶやきでもファンの方からリクエストあったのでね。
清志郎さん写真展でトークは鍛えられているので、
やるぞーと決めました。
（その清志郎さん写真展トークでは各地でザ・イエローモンキー〜
吉井さんファンの方が多数来てくれました。
この事にとても感謝、という理由が１番大きいです）
２回のトーク、各６０人くらいの方々が来てくれました。
狭い店内立ち見ギュウギュウでたいへん申し訳ありませんでしたが
皆さん喜んで下さったようなので良かったです。
おつきあいくださって感謝です。
地方の方はやはり東京での展示なので観れない、というのが
残念なので吉井さんのマネジメント・オフィスに許可を頂き
僕のブログで掲載させて頂く事にしました。
（ちなみにMITCHもショップ開店前にブログで全カット公開！）
ということで先ずは前半３点です。
すべて｀９７年黄金のSICKSイヤーズでのライブカット。
３枚目のイギリス・アストリアでのカットはもうクラッシックですね。
当時から吉井さんが特別気に入ってくれた１枚。
意地悪そうな人に写っているので良い、とのことです（笑）。
吉井さんが今回の企画に
ザ・イエローモンキー時代のカットを選ばれた事には
なにか僕たちも突きつけられたものがありますよね。
でもネガティブになるのは良くないと思います。
閉じていたらイカン！どこにも行けなくなるよ！と思います。
そう今年でTYM最後のフルライブである「メカラウロコ８」から１０年。
バンド時代をリアルタイムで追いかけられなかった
吉井さんファン世代に向けて当時の吉井さんの永遠のリアルな瞬間を
真正面から伝えて行く時期がきたのではないでしょうか？



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		<link>http://mikioariga.jp/list/blog/3474/</link>
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		<title>毛皮のマリーズ１０１１１２</title>
		<description><![CDATA[皆様明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。
とご挨拶はここまで…
昨年の毛皮のマリーズ「コミカル・ヒステリー・ツアー」２本目の
名古屋公演（１１／１２）のカットです。
これは衣装ネタバレ回避の為東京公演終了までホールドしていました。
僕もこの名古屋が初めての毛皮のマリーズ単独ライブ参加だったのですが、
イベント等での彼等のパフォーマンスとは深さが違っていて感心しきり
（偉そうですね）、というより驚きましたよ。
東京も関係者がチケット求め争奪戦だったとか…
よくわかります。
ただ今回のブログは写真がキモなんです。
最近の人のライブ写真見てもはっきり言ってあまりグッと来ない。
ただ撮ってるだけじゃん、みたいに思うことが多くて。
これは別に写真家さんだけではなくメディア全般も
近いノリつーか。
そんなワタクシ古い人間なんでございやしょうか？…
ですのでこれでどーよ！的挑戦ブログです、いい歳して
なんだかなーですけど（だいち６９の影響だ、きっと）。
すっかり志磨さんおっかけブログとなってきていますが楽しいのでいいじゃん
（あら、ランボーなこと）。
近く毛皮のマリーズと正面から対峙する時が来るはずで、
ここまではとりあえず助走ですね。
ということでまた！



]]></description>
		<link>http://mikioariga.jp/list/blog/3459/</link>
			</item>
	<item>
		<title>毛皮のマリーズ「愛のテーマ」PVに…</title>
		<description><![CDATA[僕の偉大なるお茶友達（志磨さんのコピペ）でもあり、
現在最も正しく日々日本のロック史に足跡を残している
志磨さんのバンド毛皮のマリーズ。
来年一月にはメジャー２枚目のアルバムが発売に。
アルバム・タイトルが『ティンパンアレー』とは、
あれー！？僕今ニューヨークなんすけど、、、ってこれ難しいすね？
TPA、昔の職業作家さんが数々の名曲を作ったNYのビル、もしくは地域の
場所のこと。
６０年代ビートルズが自作自演で爆発するまでは、
曲書く人そしてシンガー、アレンジャーそれぞれが分業制でした
（歌謡曲の世界ですね）。
でキャロル・キングとかが他のシンガーにバリバリ名曲書いていたんです。
まあそんなことはさておき先日この２枚目のリード・トラックである
『愛のテーマ』PV撮影がありまして、これ参加要請を頂き
ちゃっかりカメラを持って行ってしまいました。
なんとPV出演の為に。
イメージとしてはビートルズの『All You Need Is Love/愛こそはすべて（邦題
今定かではないw）』のTV中継のようなイメージだそうで、
志磨さんの参加要請にはそうそうたるメンバーが集結〜
Heeseyオヤビンも！
ビリー・プレストンのような軽快な曲に合わせてはい、今歩き出して、
みたいな経験は初めてでしたが、同時にパフォーマーというのは
やはり選ばれた人間がさらに輝く世界だなと。
テイクを重ねるごとにやっぱ僕は裏方だわ〜と少し
内側に入ってしまいましたー。
まあそんなことはどうでもいい。
PV撮影中に写真撮影しているカメラマンの役でしたが真剣に
なるとジッと立ち止まったままになり本末転倒なので、
サクッと写真を撮りました。
でカメラ撮りながら段々外に逃げて行くようにしたので、
僕写っていないかもしれません（汗）。
さすがにデジカメではPVの設定に合わないので実家からハッセルを
持ってきましたが、これまったくもって正解なのですが
じっくりピント合わせないと撮れないのです。
まあそんなこともどうでも、よくない！
仕上がったカットやはりすこーしピンぼけですが
これはこれでアジですよ（と納得させています）！
その時のワンカット。
志磨さん素？と質問したら今回初めて笑いながら歌うイメージなんだそう。
つーか現場でほんとに嬉しそうでしたからやっぱ素でしょう？
ということで今海外（ちょっと自慢〜これだけで古い人間バレますね〜
フリーフリー俺は・・・）メチャ大変な行程のさなかなのですが
違う自慢したくてこーしてブログ必死で書いてます。
あと１５分で撮影の為にアーティストと合流だよ！！！
このPVオンエアーは１２月中なのかな？
まあここではい解禁日は〜なんて書く立場ではないですから、
皆さん各自調べてみて下さい（笑）
ということで、、、
チェルシー・ホテルの部屋より、、、

]]></description>
		<link>http://mikioariga.jp/list/blog/3432/</link>
			</item>
	<item>
		<title>清志郎さん写真展名古屋パルコ終了</title>
		<description><![CDATA[先週末最後のギャラリー・トークに１００人もの方が参加してくれました。
パルコ・ギャラリーがまるでライブ・ハウスになってしまいました！
さらに嬉しいことにリピート参加してくれた方も多数。
感無量です。
改めて期間中ご来場してくださった全ての方々に感謝致します。
そして名古屋パルコ・ギャラリーのステキなスタッフ皆様にも。
ビクビクしながら３月から始まったこの写真展、回を重ねるごとに
すっかり成長してくれました（もしかしたら僕自身のことかもしれませんね）。
これは僕にとって素晴らしい体験。
大きな流れの旅です。
写真展ですが次の開催は来年以降。
同時に終わりもみえてきました。
この緊張感が大切ですよね。
しかしひとつの終わりは次のはじまり。
今後も引続きよろしくお願い致します！


]]></description>
		<link>http://mikioariga.jp/list/blog/3407/</link>
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	<item>
		<title>志磨さんおととい。</title>
		<description><![CDATA[

毛皮のマリーズ名古屋クワトロ単独ライブ遂に体験。
想像を遥かに超えてた。
イベント出演ではわからなかったよ、どんだけスゴいか！
で当日の志磨さん２カット。
リハと本編。
はっきり言って本編写真当日の（状況的）スゴさをまったく
表していません！
では何故このカットなのか？
それはですねー、今回のツアー確か東名阪の３本（ですよね？）
ファイナルの東京はなんと１ヶ月以上も先。
今回の志磨さんのステージ衣装も僕世代には「なるほどー」と。
で、東京でもこの衣装とのことなのでネタバレにならないように
顔のアップに。
スゴい！業界人の知恵！
有賀がネタバレしないようにしましたー、なんて言ってるぞ！
と笑われそうですが。
でも顔のアップもある意味僕のライブ定番カット。
志磨さんに見せたら「ライブ中のこんな角度からのアップ写真
初めて観たー」とのこと。
志磨さんのルックスなら何枚でも撮れますね！
東京ファイナルは行けないので、今回の衣装がわかる壮絶カット
東京公演後にでもアップしますね。
リハのカットはとても２０１０年に撮ったとは思えない。
やっぱり昭和で｀７０年代。
しかしあんだけ長髪〜あの普段着で汚くならないのだから
羨ましいぞ。
これは西クンがストーンズの『無情の世界』軽く弾いてて
そのメロディーに浸っているところ。
いやーバンドって良いですね！
いつまでも続いてほしいです。
とりあえずこんなところ〜ライブの感想薄くてゴメン。
写真もファンの方が本当に観たい瞬間ではなくてゴメン、です。
来月後半アップお楽しみに〜〜〜ってまだまだじゃん。
]]></description>
		<link>http://mikioariga.jp/list/blog/3399/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Yoshii Rocks`10.11.06</title>
		<description><![CDATA[昨日のEMI ROCKSでの吉井和哉さんです。
定番の吉井さんが久しぶりに撮れました。
吉井さんにそう伝えると
「そうだね、会場の気が良かった。
（ザ・イエロー・モンキー休止直後に同会場で行われ出演した）
ジョン・レノン・スーパーライブの時を思い出した」との事。

今回は写真だけでいろいろ語ってもらいますので、
文章はこれだけです。
月並みですが、王者の貫禄ですね。
やっぱ吉井さんはデカい会場が似合うな。
ザ・ロック・スター！
]]></description>
		<link>http://mikioariga.jp/list/blog/3392/</link>
			</item>
	<item>
		<title>吉井善哉Zepp Tokyo</title>
		<description><![CDATA[吉井和哉さんモバイル会員限定ライブ＠Zepp Tokyo
（でいいんですよね、間違っていたらスミマセン）
「吉井善哉ツアー」に行ってきました。
昨年の代々木体育館アリーナ公演も良かったけどZepp規模の
吉井さんもホント良いですねー。
あっ武道館も良いぞ、
もう吉井さんのライブはどこでもスゴいのだ！
（ちょっと支離滅裂？）
現在製作中のアルバムから新曲２曲演奏されましたが、
この新曲のセトリにおける位置が絶妙で、
現在の吉井さんの自信を示唆しているようで
頼もしい、と思いました。
で、いつもながらだけどバンドも良い音出してたし
（久しぶりだったので改めて実感）
舞台〜音響などのチームもみな良い顔していたなー。
もちろんオーディエンスのみなさまも！
僕の吉井さんへ想い＝レスペクトは写真を観て頂くのがいちばん、
ということで早速３点掲載させて頂きます。
ありがたいことにこちらも速攻で許諾して頂けたので
（あうん感！）。
いわゆる携帯の待ち受けなどになるようなわかりやすいイメージでは
ないかもしれませんが、僕が今目指している写真です。
もう吉井さんは存在感だけで魅せられる域に達している、
そんなイメージ。
それでは行ってみよー。


これはいわゆるサービス・カット（笑）。
曲は？・・・アレでしょう！

この存在感！
良い写真だと思います！（キッパリ）
]]></description>
		<link>http://mikioariga.jp/list/blog/3379/</link>
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	<item>
		<title>志磨遼平さんアザー・カットと告知</title>
		<description><![CDATA[志磨遼平さん（毛皮のマリーズ）がお忙しい日々のなか、
清志郎さんのことなら喜んで（有賀のことなら、ではないですよーw）、
と僕の清志郎さん写真展HP記事取材に協力してくれました
→「キヨシローを語る」
志磨さんなら良い話しが聞けるとはわかっていましたが、
それでも僕自身驚くほどの
素晴らしい内容を語ってくれました。
すでに志磨さんのファンの方から
清志郎さんを聴いてみます〜といったうれしい知らせを頂いて…
まだこの企画ページ知らない方もいると思いますので改めて告知とURLです。
http://naughtyboy.mikioariga.jp/interview01.html
張りつけ出来ないので（汗）コピペか、左にある清志郎さん写真展HP
アイコン（NAUGHTY BOY）から入って下さいね。
毛皮のマリーズも素晴らしいシングル「Mary Lou」が発表に
なったばかり。
僕の好きなフィル・スペクターが関わった時期のポップでどこかせつない
ジョージ・ハリソン・ティスト。
冬はジョージ聴きたくなるのでこの時期こんな曲発表する志磨さんに
またまた他人とは思えない感
（なんか大きな勘違いしているような気がする今年５０歳の僕
…まあいいか）。
CD３曲目「デュマフィスの恋人」もホワイト・アルバムの頃の
ビートルズがネジ１個なくして（少々壊れて）
今の日本に蘇ってマリーズに取り憑いたみたい
（おおっ！曲の裏テーマ示唆できているような気がするぞ！）。
カップリングにしても
こーいう少しアバンギャルド・タッチな
曲がメジャー・レーベルから発表される
というのはスゴく意味のある事ですよ！
あっ最後に僕のブログと清志郎さん写真展HP「キヨシローを語る」
で未使用だったカットを記念に。
志磨さんのOKは頂いていたのですが、僕の方でちょっと
僕がよく撮る吉井さん画角（顔の向きとか）だなー、
と自己規制していたカットです。
でも最後にこれもあると全体感としては良いな，と思いました。
CDでいうボーナス・トラックとして観て下さいね。




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		<link>http://mikioariga.jp/list/blog/3366/</link>
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