THE YELLOW MONKEY写真集の時に好評だった、
帯びとるとこうなる清志郎さんバージョンです。
綺麗な横顔でしょう、、、?
それでは写真集の概要案内を、、、
NAUGHTY BOY
KING OF ROCK ‘N ROLL
IMAWANO KIYOSHIRO
撮影 / 有賀幹夫
デビュー40周年記念!80年代半ばから1990年までのRCサクセションのライヴ、アルバム『COVERS』レコーディング風景、1990年以降のソロ・ポートレートを中心に、ミック・ジャガーとの2ショット、街頭ライヴ……など1985年から2007年にかけて撮影された未発表を多数含む写真約130点を“デジタル・リマスター”して収録した待望の1冊!
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| 2010年5月6日発売予定 |
| A4判 168頁予定 |
| 税込価格2,940円 (本体2,800円) |
| 雑誌コード:64371-61 |

p.s.
5月リリースの『メインストリートならず者』未発表音源収録リイシューは、
長年のファンにとって過去最高のストーンズ企画。
1972年当時の未発表演奏曲に現在のミック&キースそして驚きの
元メンバーであるミック・テイラーが新たにレコーディングして完成された
『Plundered My Soul』が新曲としてシングル・リリースされますよね。
この曲聴きました。
ミック・テイラーのギターの音も、オリジナル『メインストリート〜』
のアルバム曲よりはっきりわかって嬉しかった、、、
ただやはり今のミックの声、歌い回しからはメインストリート感はないなー、と
思いました。
ラフでチープなロックバンド(笑)をバックにしたミックのソロ新曲というイメージが
正直な感想。
でもほら僕はもともと(どちらかというと)ミック・ファンですから、、、
バッチリですよーーー。
キース・ファンは少し不満かもしれないな。
何故ならオリジナルのメインストリートはキースのR&Rセンス全開
でスゴくなったアルバムなハズですし、新曲も
当時の高い声とは正反対のシブーイ声で、下のパートを歌ってほしかった。
メインストリートの最大の魅力はミックとキースのダブル・ボーカル
=誰も入り込めないTHE GLIMMER TWINSの世界ですからーーー、、、


